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間違いだらけの生命保険 > 学資保険の研究 > 学資保険の保険料、「安い」プランはどうつくる?

学資保険の保険料、「安い」プランはどうつくる?

【目 次】
  1. 保険料をお得にするには
  2. モデルケースで考える
  3. さいごに

1.保険料をお得にするには

返戻率で考える

返戻率とは、

保険金受取総額 ÷ 保険料支払総額 ×100 = 返戻率(%)

で求められる数字です。100%を上回ればお得と言えますし、下回れば貯蓄性が低いということになります。学資保険の人気をはかるバロメーターにもなっています。

一時金の有無で考える

一般に、一時金や祝金を途中で受け取ると、返戻率が下がると言われています。

保険料の支払い期間で考える

保険料支払い期間が保障期間より短いものは、同じものに比べ総払込額が安くなります。

月額は高くなりますが、結果的に総額が安くなるので、お得な方法と言えます。

保障期間で考える

保障期間が長いものは、返戻率が高い傾向にあります。

保障内容で考える

医療保障や入院給付、死亡保障が手厚いものや、育英年金特約がついているものは、その分保険料が上乗せされてしまうので割高になります。

保険料を安く抑えたいならば、特約は払込免除特約のみにして、その他の保障はつけない方がよいでしょう。

契約者:男性(30歳)、被保険者:男性(0歳)

平成28年3月6日現在

夢みるこどもの学資保険
アフラック
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
18歳満期10歳払済 あり あり なし 110.8%
17歳満期10歳払済 あり あり なし 109.7%
18歳満期18歳払済 あり あり なし 105.2%
17歳満期17歳払済 あり あり なし 104.9%
はじめのかんぽ
かんぽ生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
21歳満期12歳払済 あり あり なし 111.4%
18歳満期12歳払済 なし あり なし 109.1%
17歳満期12歳払済 なし あり なし 107.6%
18歳満期12歳払済 あり あり なし 107.2%
17歳満期12歳払済 あり あり なし 106.0%
21歳満期18歳払済 あり あり なし 105.9%
18歳満期18歳払済 なし あり なし 103.8%
17歳満期17歳払済 なし あり なし 103.1%
18歳満期18歳払済 あり あり なし 102.0%
17歳満期17歳払済 あり あり なし 101.7%
学資保険スクエア
ソニー生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
22歳満期10歳払済(Ⅲ型) あり あり なし 115.9%
17歳満期10歳払済(Ⅱ型) なし あり なし 110.5%
22歳満期18歳払済(Ⅲ型) あり あり なし 110.3%
17歳満期10歳払済(Ⅰ型) あり あり なし 107.0%
17歳満期17歳払済(Ⅱ型) なし あり なし 106.3%
17歳満期17歳払済(Ⅰ型) あり あり なし 102.6%
こども保険
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
22歳満期22歳払済 あり あり あり 93.8%
18歳満期18歳払済 あり あり あり 93.6%
わくわくポッケ
太陽生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
20歳満期15歳払済(しっかり) あり あり なし 103.3%
20歳満期15歳払済(すくすく) あり あり なし 100.7%
もらいのつばさ
富国生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
22歳満期17歳払済(ジャンプ型) あり あり なし 110.1%
22歳満期17歳払済(ステップ型) あり あり なし 108.4%
つみたて学資
明治安田生命
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
21歳満期5歳払済 あり あり なし 120.9%
21歳満期15歳払済 あり あり なし 112.6%
こども共済
JA共済
プラン 一時金 支払免除特約 育英年金特約 返戻率
22歳満期18歳払済(すてっぷ) あり あり なし 108.8%
22歳満期18歳払済(すてっぷ) あり あり あり 93.6%
22歳満期22歳払済(にじ) あり あり なし 93.5%
22歳満期22歳払済(えがお) あり あり なし 87.3%
22歳満期22歳払済(にじ) あり あり あり 81.5%
22歳満期22歳払済(えがお) あり あり あり 76.7%

基準保険金額の大きさで考える

<明治安田生命 つみたて学資>は、一定金額以上の基準保険金額を設定することで割引の対象となるため、返戻率が上がります。

つみたて学資
明治安田生命
基準保険金額50万円 基準保険金額75万円(高額割引適用
月額保険料:9,867円 月額保険料:14,575円
返戻率:112.6% 返戻率:114.3%

兄弟割引

兄弟割引が使える商品もあります。

富国生命 みらいのつばさ

すでに上のきょうだいが富国生命の学資保険「みらいのつばさ」に加入している場合、下の子の保険料が割安になるサービスです。

保険料の支払い方法で考える

全期前納(一括払い)や、一定期間前納することで保険料を割安にすることもできます。

はじめのかんぽ
かんぽ生命
18歳満期12歳払済 一時金なし
月払い 保険料年払い 全期前納払い
返戻率:109.1% 返戻率:110.2% 返戻率:111.0%

支払方法(経路)によって保険料を抑えることもできます。

はじめのかんぽ
18歳満期18歳払済 一時金なし 満期金200万円
<契約者:男性(30歳)、被保険者:男性(0歳)>
1年前納の年額保険料 払込保険料総額
窓口払込 106,236円 1,912,248円 3,204円の差
口座引き落とし 106,058円 1,909,044円

また、保険料自体は変わりませんが、クレジットカードで支払うと相当額のポイントがつきますので、お得な保険料の支払い方法と言えるでしょう。

ただし、保険料額に制限がつく場合がありますので、契約時にきちんと確認しましょう。

保険会社によって対応できるカード会社に違いもあります。こちらも確認が必要です。

加入時期で考える

早くに加入して加入期間を長くすると、お得です。

はじめのかんぽ
かんぽ生命
18歳満期12歳払済 一時金なし 保険料月払い
被保険者の年齢が高い 契約者の年齢が高い
契約者:男性(30歳)
被保険者:男性(0歳)
契約者:男性(30歳)
被保険者:男性(3歳
契約者:男性(40歳
被保険者:男性(0歳)
返戻率:109.1%   返戻率:107.4% 返戻率:108.5%

また、夫婦の年収が同程度であるならば、年齢の若い方が契約者になることで、保険料を抑えることができます。

被保険者:男性(0歳)のケース
学資保険スクエア
ソニー生命
17歳満期17歳払済。保険料月払い。満期金200万円。一時金なし。
契約者 父親の場合 母親の場合
20歳 9,200円 9,180円
30歳 9,220円 9,200円
40歳 9,340円 9,260円
50歳 9,600円 9,380円

収入が同程度の夫婦(夫:30歳、妻:40歳)であれば、夫が契約者である方が、お得と言えます。

(夫:50歳、妻:30歳)であれば、月額保険料上は妻が契約者である方が安くはなりますが、20年後の夫の死亡リスクを考えると、払込免除特則の活用も考えられますので、夫を契約者としてもいいかもしれません。

2.モデルケースで考える

以下の8つのケースを考えてみます。

【目 次】
  1. <ケース1>両親20代、子1人、賃貸住まい
  2. <ケース2>両親30代、子1人、持ち家(ローンあり)
  3. <ケース3>両親30代、子2人、持ち家(ローンあり)
  4. <ケース4>両親30代、子2人(双子)、賃貸住まい
  5. <ケース5>両親30代、子1人、持ち家(ローンあり)、祖父母同居
  6. <ケース6>両親40代、子1人、持ち家(ローンあり)
  7. <ケース7>年の差夫婦、子1人、持ち家(ローンあり)
  8. <ケース8>ひとり親、子1人、賃貸住まい

<ケース1>両親20代、子1人、賃貸住まい

このケースで考えなければならない点は、

  • 第2子以降の可能性があること
  • 家族が増えることで住み替える可能性があること

です。

兄弟割引が使える<富国生命 みらいのつばさ>を検討しておくのもいいかもしれません。

また、きょうだいが生まれたときは、保険料の払い込みが二重、三重になる可能性がありますので、早い時期に第1子の学資保険の保険料を払いきれるよう、設定しておくのもいいでしょう。

一般に、小学校高学年になると貯蓄が難しくなると言われていますので、できれば10歳までには払い込みを終えたいところです。

<ソニー生命 学資保険スクエア>には10歳で払い込みが終わるプランがあります。

また、<かんぽ生命 はじめのかんぽ>でしたら12歳で払い込みが終わるプランがあります。

前納も保険料を抑えるには有効な手段です。

気を付けなければならないのは、財力のすべてを教育費に向けてはいけない、という点です。

家族構成が変わるにしたがって、住み替えの可能性が出てきます。住まいに対する貯蓄も念頭に置きましょう。

教育費や住宅ローンなど、社会人になったばかりだと経験不足でうまく計画を立てることができず、後々になって後悔することも多くありますので、早い段階で、金融のプロであるFPに相談しておくのもいいかもしれませんね。

→おすすめの無料相談窓口はこちら

<ケース2>両親30代、子1人、持ち家(ローンあり)

晩婚化、少子化が進む中では、多い家族構成かもしれません。

注意すべき点として、

  • 親世代に援助をお願いするタイミング
  • 第2子以降の可能性があること

が挙げられます。

30代夫婦の親世代となると、50~60代後半である場合が考えられます。

もし、教育費に関して援助を申し出るのであれば、このタイミングがラストチャンスだと考えてください。

50~60代であれば、退職金がある・現役で働いている・介護される年齢とまではいかない等、若い世代への金銭的援助が可能であるケースが多いです。

しかしこの世代を過ぎてしまうと、年金しか収入がない・自身の老後が心配等の理由で、援助したくてもできなくなっている可能性があります。

また、30代であれば、まだ第2子以降、きょうだいが増えることもあるでしょう。早めに保険料を払い終えた方がいいというのは<ケース1>と同様です。

<ケース3>両親30代、子2人、持ち家(ローンあり)

ここで重要なのが、

  • 第2子が教育費を必要としなくなる時の自分の年齢
    です。

教育終了時を子が22歳時(大学卒業時)であるとします。

その時学資保険の契約者が働いているか、定年退職を過ぎているかで、選ぶべき商品も変わってきます。

①第2子が22歳の時、契約者が60歳を過ぎている場合

第2子の21~22歳時の学費が確保できるよう、大学4年間一時金・祝金などの給付金が毎年出るタイプの保険が向いているでしょう。

<アフラック 夢みるこどもの学資保険>は高校入学時と大学4年間の計5回、給付があります。

<明治安田生命 つみたて学資>は大学入学祝金と以降3年間の計4回、給付があります。

②第2子が22歳の時、契約者が60歳未満の場合

第1子と同様、親世代に援助が可能であれば、申し出てみましょう。兄弟割引が活用できるなら、是非利用してください。

第3子を予定していないなら、第2子の保険料は無理のない金額に設定し、その分貯金などすぐに動かせる(流動性の高い)方法で貯蓄するのがよいでしょう。

第1子が一時金のない学資保険に加入していた場合、途中予期しない出費あっても、学資保険で対応することができません。(解約によって得られる返戻金は、払込保険料を下回る場合がほとんどです。)きょうだい共に返戻率を下げないためには、解約や契約者貸し付けは避けたいところです。

とっさの場合に対応できる資金を準備しておきましょう。

<ケース4>両親30代、子2人(双子)、賃貸住まい

ここでも上手に活用したいのが、<富国生命 みらいのつばさ>の兄弟割引です。

兄弟割引の条件は、

①学資保険の被保険者のきょうだいが被保険者となっている<富国生命>の保険契約がある。

②加入を希望している学資保険の契約者と、既契約の契約者が同一である。

であり、割引率は、保険料が月払いの場合、満期保険金額10万円につき、月10円の割引になります。

つまり、双子で同時に加入するのであれば、1人は割引が適用となるのです。

一度に2人分の教育費を考えなければならず、また、早い段階で住み替えが必要となるかもしれません。

この場合は、一時金の有無にかかわらず、出来るだけ返戻率の高い商品で、自身の経済力で無理のない範囲の保険料に設定する必要があります。

並行して、流動性の高い貯蓄を準備していきましょう。貯蓄の使い道は教育費優先、余剰が見越せたら住居費に充てましょう。

ただ、使い道の違う資金を計画的に運用するのは非常に難しいです。FPなど、専門家の意見を参考に、定期的に家庭の経済状況を見直すことが大切です。

<ケース5>両親30代、子1人、持ち家(ローンあり)、祖父母同居

<ケース2>と状況は似ていますが、祖父母が同居の場合、将来バリアフリーのリフォームが必要になるかもしれません。

持ち家ではありますが、住居費の備えも必要です。

祖父母同居の場合、子供の面倒を見てもらえる可能性が高いですね。専業主婦の方もパートに出たり、復職のチャンスがありますので、収入を増やせる機会があれば生かしましょう。

教育費を上乗せしたり、緊急予備費を準備したりと、お金はあって損はありません。

妻が収入を得るようになると、家庭内の収支状況も変わりますので、無駄遣いや備えの不足が無いか、家計のチェックを心がけましょう。

学資保険選びのポイントはやはり早期に払い込みを終えることですが、第2子以降は、親世代の支援が得られない可能性もあります。

第1子の教育費は親世代の援助がメインでも、第2子以降、同水準の教育費が自分たちで準備できるよう、第1子の保障の規模と保険料をよく検討しましょう。

<ケース6>両親40代、子1人、持ち家(ローンあり)

両親が40代となると、親世代の援助はあまりあてにできません。自分たちの経済力が頼りとなります。

学資保険選びのポイントとしては、

  • 子が教育費を必要としなくなる時の自分の年齢

です。

先の<ケース3>①子が22歳の時、契約者が60歳を過ぎている場合 に相当します。

子の誕生時、49歳だった場合、小学校卒業時には60歳を超え、大学進学時には65歳の定年をも超えてしまっています。

定期的な収入があるうちに保険料を払いきること、定年後も教育費が準備できるプランを選ぶことが重要です。

<ソニー生命 学資保険スクエア 10歳払済プラン>や、<かんぽ生命 はじめのかんぽ 12歳払済プラン>でしたら、21・22歳と大学進学後まで保障が続きますし、定年後に一時金が出ますので、この年代の教育資金の準備には向いていると言えます。

また、保険料の全期前納が可能であれば、自身の定年後に一時金が受け取れる商品を選択することもできます。

持ち家ではありますが、教育資金の準備とともに、自身の老後の住まいについても考えておいた方がよいでしょう。

子が巣立った場合、夫婦のみの生活になりますので、現在戸建てにお住まいであれば、ライフスタイルに合わせて都市部・郊外の一回り小さい戸建てに住み替えたり、子への相続を考えてマンションに住み替えるなど、早めに不動産の運用を考えておくことも、子どもにしてあげられることではないでしょうか。

(一般に、戸建てよりマンションの方が、買い手がつきやすいという意味で売却がスムーズと言われています。)

<ケース7>年の差夫婦、子1人、持ち家(ローンあり)

先の「加入時期で考える」において、<ソニー生命>の保険料を挙げて夫婦の年齢差について少し触れましたが、

  • 夫婦の収入の状況
  • どちらがどれくらい年上か

という点が重要になってきます。

多くの場合夫の収入が多いため、払込免除制度を考慮し、夫が契約者となっているかと思いますが、家計を支えているのが妻である場合、妻が契約者になった方がよいでしょう。

また、夫の方が20歳、30歳年上である場合は、妻の方が保険料自体は安くなります。

20歳の年の差を実年齢に当てはめてみると、

0歳のとき 45歳 25歳
18歳のとき 63歳 43歳

となります。

このくらいであれば、子の成人時も夫・妻ともに健康で生存している可能性が高く、収入が夫婦同程度であれば、どちらが契約者であっても保険料の支払いに無理はありません。

死亡リスクも大差ないでしょう。

問題は、子の誕生が10年後だった場合です。

0歳のとき 55歳 35歳
18歳のとき 73歳 53歳

となります。

73歳だとまだまだ元気な方もいらっしゃいますが、亡くなっている可能性(死亡リスク)も高くなります。

契約者が死亡した際は払込免除制度が生きてきますので、若干月額保険料は高くなりますが、夫が契約者となった方がよいかもしれません。

結論として、

  • 収入が高い方が契約者となる。
  • 子の誕生時、高齢(目安50歳過ぎ)であれば、高齢な方が契約者となる。

ということが言えます。

<ケース8>ひとり親、子1人、賃貸住まい

シングルファザー、シングルマザーのケースもあります。死別・離婚で収入源が変わってきます。

①死別の場合

死亡した親が基礎年金に加入していれば、子の18歳到達日まで、あるいは残された親が老齢年金を受給するまでは、遺族年金の支給があります。

日本年金機構での手続きが必要ですので、係る方は窓口に問い合わせてください。

受給できる金額が分ったところで、今後の家計の収支を組み立てます。ここは大切な場面ですので、FPなど、専門家の意見を仰ぎましょう。

その過程で、教育費にいくら割けるかを見極めて、保険商品を選びましょう。

→無料の相談窓口はこちら

可能であれば、保険料は上がってしまいますが、育英年金特約を付加することや、自身が加入する保険の死亡保障を厚くすることも視野に入れてください。

②離婚の場合

離婚時に教育費(養育費)についてきちんと取り決めておきましょう。離婚前に契約していた学資保険がある場合は、契約者変更や、受取人の変更が必要になる場合もありますので、お忘れなく。

積み立てた掛け金がきちんと子どものために返ってくるように、保険会社に確認してください。

子どもが未就学であれば、新たに学資保険に加入できるケースも多いので、揉めてしまって話もできない、という状態であれば、養育者が契約者となって新しい保険に加入する、ということも方法の一つです。

離婚の協議が長引いているうちに、子の年齢が上がってしまい、加入できる学資保険がなくなってしまう心配もありますし、親の年齢が上がれば、保険料も値上がりし、返戻率も悪くなります。

3.さいごに

保険料はプランの中の1要素

保険料をお得にする方法について考えてきましたが、保険料額というのは、あくまで商品を選ぶ際の1要素です。

あなたの家庭が、いつ、どれくらいの給付を必要としているのかを見極めなければいけません。

本当にお得な保険とは

本当にお得な保険とは、あなたのニーズに合った保険です。必要な時に必要なお金が準備できなければ、いくら保険料が安くても意味がありません。

保険の無料相談窓口など、最近は専門家に相談できる機会が多くありますので、上手に活用して、あなたにとってオンリーワンのプランを見つけてみてはいかがでしょうか。

→おすすめの相談窓口はこちら

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