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間違いだらけの生命保険 > 医療保険各社徹底検証 > ちゃんと応える医療保険EVER

ちゃんと応える医療保険EVER

【目 次】
  1. アフラックってどんな会社?EVERってどんな医療保険?
  2. EVERならではの注目ポイント
  3. EVERに加入する前に知っておくべき注意点
  4. 30歳男性 入院日額保障5,000円・通院ありプランを選んだ場合
  5. EVERの商品内容詳細
  6. さいごに

医療保険ランキングで常に上位にランクインするのが、アフラックの「ちゃんと応える医療保険EVER」(以降、「EVER」と記載)です。

EVERは、お手頃な価格で充実の終身医療保障を受けられることから、必ず加入しておきたい基本の医療保険としておすすめです。

ここでは、安心・納得してEVERを検討できるように、アフラックとEVERの概要、そしてEVERならではの魅力、さらには保険会社の営業員ではお伝えできないEVERの知っておくべき注意点まで、詳しく解説します!


アフラックってどんな会社?EVERってどんな医療保険?

保険ってなんだかとても難しいイメージですよね。でも大丈夫です。

ここでは、初めて医療保険を検討する人にも簡単に理解できるように、まずはEVERを販売するアフラック、そしてEVERの商品概要についてご紹介します。

アフラックとは?

アフラックとは、正式名称をAmerican Family Life Assurance Company of Columbus(アメリカン ファミリー ライフ アシュアランス カンパニー オブ コロンバス)とする、アメリカに本社を持つ保険会社です。

アフラックは、1955年に設立されて以降、「がん保険のパイオニア」として支持され、今や世界でもトップクラスのメガカンパニーとして知られています。

日本では、1974年に営業を開始し、日本で初めてがん保険を販売したことで一躍有名になりました。

現在では、がん保険だけでなく、医療保険や終身保険、学資保険など、あらゆる分野で人気を博す、日本でももっとも知られている保険会社の一つです。

EVERとは?

EVERとはアフラックが販売する終身医療保険で、「お手頃な保険料」と「充実の保障」が特長です。

発売当初から、加入者や検討者の意見を反映しながらリニューアルを繰り返し、現在はどの年代の人も満足できる最高の医療保険となっています。

EVERの主契約は、疾病・災害入院給付金、手術給付金、放射線治療給付金、疾病・災害通院給付金(通院ありプランの場合のみ)からなり、他社の医療保険に比べると主契約の幅が広いのも特長です。

選べるプランは、入院前後の通院保障がある「通院ありプラン」と通院保障がない代わりに保険料を抑えた「通院なしプラン」の2種類です。

保険料は30歳男性・入院日額保障5,000円の場合、通院ありプランが1,866円、通院なしプランなら1,560円と非常にリーズナブル!

しかも、希望に合わせて7つの特約(三大疾病保険料払込免除特約・三大疾病一時金特約・三大疾病無制限型長期入院特約・総合先進医療特約・ケガの特約・終身特約・生存祝金特約)から自由に保障を付加することができるため、自分にぴったりのオリジナル医療保険を作ることができます。

「本当に役立つ、無駄のない医療保険を選びたい」と思う人におすすめの医療保険が、EVERです。

EVERならではの注目ポイント

ここからはEVERをもっと深く掘り下げ、他の医療保険にはないEVERならではの注目ポイントをお伝えしていきます!

EVERの魅力①日帰り入院でも一律5日分の入院給付金が支給!

医療制度の改革や医療技術の進歩によって、入院の短期化が進んでいます。

手術を伴う入院であっても、最近では入院期間が2週間程度で、全体で見ると入院日数5日以内の割合が34.1%(平成26年度)も占めています。

だからこそ、今本当に必要なのは、短期入院でもしっかり保障してくれるEVERなのです。

と言っても、EVERの魅力は日帰り入院から入院日額保障が出る、というだけではありません。

今や、日帰り入院から保障されるのは当然。では、何が魅力なのかというと…

EVERは5日未満の入院でも「入院日額保障×5日分」の給付金を受け取ることができるのです!

つまり、入院日額保障10,000円のプランに加入すると、日帰り入院をしても5万円受け取ることができます。

入院をするとなると、たとえ短期間でも、パジャマや食器、スリッパなどの日用品を購入する必要があるため、出費がかさみます。

また、お見舞いに来る家族の交通費、病院が遠い場合は宿泊費、上司や友人からお見舞いをもらったらお礼、などなど、想像以上にお金がかかります。

でも、アフラックのEVERなら、日帰り入院でも受け取れる一律5日分の入院給付金があるので、予想外の出費にも慌てることはありません。

EVERの魅力②通院保障は退院後だけでなく「入院前」も対象に!

入院の短期化が進んでいる分、通院は増えています。

そのため、これから医療保険を選ぶなら、「通院特約があるかどうか」「通院保障の中身は十分かどうか」を入念にチェックする必要があります。

アフラックのEVERでは、通院ありプランを選ぶことで、主契約に通院保障を含むことができます。

しかも、EVERの通院保障は、入院後の通院だけでなく、入院前の通院も対象になります。他社にも通院保障を持つ医療保険はありますが、たいていは退院後の通院しか保障してくれません。

しかし、実際には、入院前後に通院する人は全体の約8割にも上ります。

この数字を見ると、入院前後両方の通院に対する保障が必要になることがわかります。入院前後の通院保障があるのはEVERだけ!ぜひ選択候補にしたい医療保険ですね。

EVERの魅力③放射線治療保障もしっかり主契約に!

がん保険でよく見かける放射線治療保障。基本的に医療保険では見かけることはありません。

しかし、EVERでは医療保険なのに、放射線治療を保障します。しかも、主契約で保障します。

「がん保険のパイオニア」として知られるアフラックならではですよね。

しかも、1回の治療につき、入院給付金日額×10倍の額が給付され、回数に制限はありません。

医療保険に加入するだけでガン対策までできるのは、EVERだけです。

EVERの魅力④特約の種類が豊富!

EVERは特約の種類がとても豊富なので、備えておきたいことに合わせて自由に特約を選ぶことが可能です。

EVERの主契約に付加できる特約一覧
特約 保障内容
三大疾病保険料払込免除特約 三大疾病で所定の状態になった場合、以後の保険料は免除となる。
※がん:がんと診断されたとき
※急性心筋梗塞・脳卒中:治療目的で20日以上入院、もしくは手術を受けたとき
三大疾病一時金特約 三大疾病になった場合、2年に1回を限度に回数無制限で一時金(50万円)が給付される。
※がん(初回):初めてがんと診断されたとき/がん(2回目):がんと診断されて入院したとき
※急性心筋梗塞・脳卒中:治療目的で20日以上入院、もしくは手術を受けたとき
三大疾病無制限型長期入院特約 病気・ケガによる入院で、EVERの入院給付金支払限度日数を超えて入院した場合に、365日を限度に追加で給付される。さらに、365日超えて入院が必要な理由が三大疾病であった場合は、日数無制限で給付される。
※10年満期(自動更新)
総合先進医療特約 先進医療を受けた場合、通算2,000万円を限度に技術料が給付される。
※10年満期(自動更新)
ケガの特約 骨折・関節脱臼・腱の断裂などで治療を受けた場合、一時金(5万円)が給付される。
ケガで通院した場合は、30日間を限度に通院給付金3,000円/1日が給付される。
※入院の有無は関係なし。
※保険期間は1年間、最長70歳まで継続可。
終身特約 死亡したとき、もしくは高度障害状態になったときに、保険金100万円が給付される。
生存祝金特約 3年ごとの契約応当日に生存している場合、1回につき3万円給付される。
※15年満期(自動更新)
※女性疾病特約はありません。女性特有の病気に備えたい場合は、「ちゃんと応える医療保険レディースEVER」を検討しましょう。

このように、EVERの特約の種類は豊富で、内容もきめ細やかです。とくに、ケガの特約や生存祝金特約は他の医療保険ではあまり見ない珍しい特約ですね。

生活習慣病など、不安だと思うトラブルに備えて、必要な特約を付加しておきましょう。

ただし、特約は無料ではありません。毎月主契約の保険料に加えて特約分が上乗せされるため、特約を付け過ぎて支払いが苦しくなったとならないように注意しましょう。

EVERの魅力⑤保険料払方タイプが豊富!

アフラックのEVERには、保険料の支払いについて、以下のように3通りの方法があります。

月々の負担と将来の負担の両方を考えて自由に選ぶことが可能です。

  1. 1定額タイプ
    契約時に決まった保険料を一生涯に渡って支払う。
  2. 60歳半額タイプ
    60歳になると負担する保険料が1/2になる。
  3. 60歳払済タイプ
    60歳までに必要な保険料をすべて支払う。

数ある医療保険の中でも、支払方法に60歳半額タイプがあるのはEVERだけです。

一生涯保険料を払い続けなければいけないのは不安、でも60歳で払い終えるためにそれまでの負担が大きくなるのは厳しい…という人には、中間の60歳半額タイプがおすすめです。

また、保険料払込方法としては毎月支払う「月払い」、半年分まとめて支払う「半年払い」、1年分まとめて支払う「年払い」の3種類から選択することができます。

まとめて支払うタイプを選ぶと払込保険料総額は安くなるのでおトクです。

しかし、そのためには、対面申込みが必要になるため、まとめ払いを希望するなら保険専門FPを介して申込みしましょう。

いかがでしょうか?

アフラックのEVERには多くの魅力があると思いませんか?しかも、どれも「こうであればいいな」という希望が上手く取り入れられています。

医療保険への新規加入、現在加入中の保険の見直しを考えている人には、EVERはとてもおすすめの医療保険です。

このように医療保険分野では、どんどん良い商品が登場しています。新しい商品に切り替えたことで「入院日額は¥5,000⇒¥10,000に倍増、月額保険料¥1,500ダウン」が実現したケースもあります。詳しくはこちらのページをご覧ください。

EVERに加入する前に知っておくべき注意点

お伝えしてきたように、EVERは魅力たっぷりのおすすめ医療保険ですが、加入前に押さえておいてほしい注意点もあります。

ここでは、保険会社の営業員なら言ってくれないEVERの注意点(デメリット)をお伝えします。

加入後に後悔しないためにも、情報収集段階である今こそしっかりとチェックしておきましょう。

EVERの注意点①退院日の翌日から180日以内に入院すると前回の入院と合わせて1入院となる!

入院給付金は入院した日数だけいつまでも給付されるわけではなく、支払限度日数というのがあります。

この支払限度日数は通常60日もしくは120日であるため、その日数を超えた入院に対しては給付金が支払われません。

しかし、他の医療保険では、先に入院のキッカケとなった病気と別の病気で入院した場合は、日数がリセットされます。そのため、新たに保険金請求をすることが可能になります。

しかし、EVERの場合は、退院した翌日から180日以内に入院した場合、それが別の病気であったとしても日数がリセットされることはありません。

前回の入院日数+今回の入院日数としてカウントされます。

EVERの注意点②入院手術であっても手術内容によって給付金額が変わる。

たとえば、オリックス生命のCUREやメットライフ生命のフレキシィの場合、入院日額保障5,000円プランなら入院手術で10万円、外来手術で2.5万円給付されます。

つまり、保険金支払理由にならない美容整形手術や抜歯手術でなければ、入院して手術を受けると1回につき10万円受け取ることができます。

しかし、アフラックのEVERの場合、肺切除術や肺切除術などの重大手術以外は、たとえ入院したとしても、1回につき5万円(入院日額保障5,000円)しか給付されません。

最近よく選ばれる胸腔鏡下手術や腹腔鏡下手術は、「重大手術」と認定されないため注意が必要です。


EVERの注意点③生存祝金はほとんどプラスにはならない!

掛け捨てが嫌いな人にとって、魅力的に見えるEVERの生存祝金特約。

生存祝金特約は、契約してから3年ごとに3万円受け取ることができ、保険期間は15年、以後は自動更新となる特約です。

掛け捨て医療保険が主流の現在では珍しい保障ですね。

リーズナブルな医療保険に加入しながら、定期的にお金をもらえるというのは、おトクだと思いませんか?

しかし、それは間違いなのです。以下の例を見てみてください。

30歳男性 入院日額保障5,000円・通院ありプランを選んだ場合

生存祝金特約の特約料:832円/月
832円×12か月×3年=29,952円

このように、30歳男性が生存祝金特約を付加し、祝金が出る3年後まで続けた場合の支払額は、29,952円となり、実際に祝金として受け取れる3万円とほぼイコールとなります。

このことから、生存祝金特約は「ボーナス」ではなく「自分でする積立」ということがわかっていただけたはずです。

つまり、保険を使って3万円を積み立てしたい人には有効ですが、そうでない人にとっては意味がない特約なのです。

スタンダードプランお祝い金プラスなどを選ぶ必要はないでしょう。

これら3つの注意点を理解し、納得することができれば、EVERに対して心配はありません。EVERの商品詳細をしっかりチェックし、加入を検討しましょう。

EVERの商品内容詳細

契約年齢 ・定額タイプ:0歳~満85歳
・60歳半額タイプ:0歳~満55歳
・60歳払済タイプ:0歳~満55歳
※プランによっては、65歳半額タイプ(満6歳~満60歳)や65歳払済タイプ(0歳~満60歳)を選択することも可能。
保険期間 終身
入院日額保障 ・5,000円
・1万円
※対面(保険専門FPの利用など)申込みの場合は、他の額を選択することが可能。
入院給付金支払限度 ・60日
・120日
保険料払込方法 ・月払い
・半年払い
・年払い
主契約 入院保障 入院期間が5日未満の場合は一律《入院日額保障額×5日分》
入院給付金日額×5
入院期間が5日以上の場合は《入院日額保障額/1日》
1日につき入院給付金日額
手術保障 《重大手術の場合》
1回につき 入院給付金日額×40
《重大手術以外》
1回につき 入院給付金日額×10
《外来手術》
1回につき 入院給付金日額×5
放射線治療保障 入院日額保障1万円:10万円/1回
入院日額保障5,000円:5万円/1回
特約 三大疾病保険料払込免除特約 がんと診断されたとき、または急性心筋梗塞か脳卒中で20日以上の入院または手術を受けた場合に以後の保険料は免除となる。
三大疾病一時金特約 がんと診断されたとき、または急性心筋梗塞か脳卒中で20日以上の入院または手術を受けた場合に一時金50万円が給付される。
(保険期間:終身)
三大疾病無制限型長期入院特約 病気・ケガで入院し、入院給付金支払限度日数を超えた場合、365日まで保障が延長される。
入院理由が三大疾病の場合は無制限となる。
(保険期間:終身)
総合先進医療特約 通算2,000万円を限度に先進医療にかかった技術料と同額が支払われる。
(保険期間:10万円)※自動更新
ケガの特約 骨折・関節脱臼・腱の断裂の治療を受けた場合は一時金5万円、
ケガで通院した場合は1日につき3,000円給付される。
(保険期間:1年)※最長70歳まで継続可。
終身特約 死亡した場合、または高度障害になった場合、100万円給付される。
(保険期間:終身)
生存祝金特約 3年ごとの契約応当日に生存している場合、3万円給付される。
(保険期間:15年)※自動更新
加入者専用サービス ・24時間健康電話相談サービス
・セカンドオピニオンサービス
・専門医紹介サービス

EVERの保険料

【男性の場合】 ※通院ありプラン(入院給付金支払限度:60日、オプション保障不可なしのスタンダードプラン)
年齢 定額タイプ 60歳半額タイプ 60歳払済タイプ
5,000円 1万円 5,000円 1万円 5,000円 1万円
0歳 1,166円 ※1 1,194円 ※1 1,346円 ※1
10歳 1,236円 2,472円 1,290円 2,580円 1,518円 3,036円
20歳 1,449円 2,898円 1,562円 3,124円 1,933円 3,866円
30歳 1,798円 3,596円 2,008円 4,016円 2,715円 5,430円
35歳 2,046円 4,092円 2,362円 4,724円 3,381円 6,762円
40歳 2,371円 4,742円 2,854円 5,708円 4,441円 8,882円
45歳 2,915円 5,830円 3,734円 7,468円 6,530円 13,060円
50歳 3,594円 7,188円 5,082円 10,164円 10,397円 20,794円
60歳 5,373円 10,746円 ※2 ※2 ※2 ※2
70歳 7,921円 15,304円 ※2 ※2 ※2 ※2
80歳 11,291円 22,582円 ※2 ※2 ※2 ※2
【女性の場合】 ※通院ありプラン(入院給付金支払限度:60日、オプション保障不可なしのスタンダードプラン)
年齢 定額タイプ 60歳半額タイプ 60歳払済タイプ
5,000円 1万円 5,000円 1万円 5,000円 1万円
0歳 1,179円 ※1 1,220円 ※1 1,392円 ※1
10歳 1,309円 2,618円 1,378円 2,756円 1,655円 3,310円
20歳 1,584円 3,168円 1,728円 3,456円 2,189円 4,378円
30歳 1,866円 3,732円 2,118円 4,236円 2,992円 5,984円
35歳 2,012円 4,024円 2,364円 4,728円 3,599円 7,198円
40歳 2,226円 4,452円 2,748円 5,496円 4,609円 9,218円
45歳 2,662円 5,324円 3,510円 7,020円 6,739円 13,478円
50歳 3,194円 6,388円 4,636円 9,272円 10,718円 21,436円
60歳 4,615円 9,230円 ※2 ※2 ※2 ※2
70歳 6,678円 13,356円 ※2 ※2 ※2 ※2
80歳 9,494円 18,988円 ※2 ※2 ※2 ※2
※1:未就学の子どもは入院給付金日額5,000円コースのみ。
※2:年齢56歳以上は、60歳半額・60歳払済タイプの選択は不可。

最新の保険に切り替えたら、年間の医療保険料が18,000円も安くなりました。詳しくはこちらのページをご覧ください。

さいごに

アフラックのEVERは、このようにリーズナブルな価格で充実の保障、しかも非常に自由度がある商品です。

EVERに加入する前に知っておくべき注意点でお伝えした3点に納得することができたら、加入を検討してみましょう。

加入検討の際に必要なことは、「他商品と比較をすること」「正しい情報を集めること」「試算をすること」です。

EVERはとても良い商品ですが、保険会社にとって医療保険は主力商品であるため、各社良い商品を販売しています。他商品と十分に比較をした上で、納得して加入を決めましょう。

また、人気商品であればあるほどさまざまな情報が溢れています。なかには、事実と異なる情報や古い情報もまぎれています。十分に注意してください。

そして、試算をすることは非常に重要です。終身医療保険は、加入したら一生涯分の保険料を支払うことになります。

そのため、無理なく払い続けられる金額かどうかを十分吟味しましょう。でも、比較・情報収集・試算をすべて一人でするのはなかなか大変。

しかも、保険について自信がない…という人ならなおさら!

保険の比較・情報収集・試算を正しく簡単に済ませたいなら、保険の専門家に相談することです。保険の専門家と言えば、FPですね!

FPに相談すれば、あなたの希望を十分に聞いた上で、無料で比較・情報収集・試算を行ってくれます。

もちろんEVERの詳しい商品説明や希望に合わせた設計もしてくれるので、納得して加入を検討することができるようになります。

FPは以下の相談会社から手配することができるので、ぜひ利用してみてください。

FPは、保険会社の営業員ではないので、「保険のことを知りたいけど勧誘はされたくない」「まずは情報収集だけしておきたい」という人にもおすすめです!

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