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間違いだらけの生命保険 > 医療保険の選び方 > 終身医療保険に求めるべき5つのポイントととおすすめ医療保険

終身医療保険に求めるべき5つのポイントととおすすめ医療保険

【目 次】
  1. 終身医療保険に何を求める?
  2. 5つのチェックポイントをすべて満たす終身医療保険
  3. 終身医療保険の詳しい情報と専門的アドバイスを得るには

数ある医療保険の中から、一生涯役に立つ商品を決めることは簡単ではありません。

今や、各社の医療保険は、保障内容や価格はもちろん、付帯サービスなど、あらゆる面で工夫を凝らしており、どの商品を見ても魅力的に見えるからです。

そのため、どの部分に重きを置いて比較をしたら良いのかわからないと言う人も大勢います。

ここでは、終身医療保険を選ぶときに何を求めるべきかをポイントとして挙げ、おすすめの終身医療保険を紹介していきます。

終身医療保険に何を求める?

終身医療保険は、漠然と「良いと思った」商品を選ぶと失敗しやすくなります。後悔しないためには、以下5つを終身医療保険に求めるべきポイントとして考えてみましょう。

  • 適切な主契約
  • 無駄のない特約
  • 価格の安さ
  • 付帯サービスの有無
  • 保険会社の安定性

これらのポイントをすべて満たす保険であれば、加入後に「間違った」ということはないはずです。では、次項よりそれぞれの項目ごとに詳しく解説していきます。

ポイント①適切な主契約であるかどうか

主契約とは保険商品のベースとなる部分で、主契約部分だけ契約できるのが特徴です。

医療保険における主契約は、入院した際に給付される入院保障と、手術を受けたときに給付される手術保障です。

医療保険に加入したいなら、このベースとなる入院保障と手術保障の内容が十分であるかどうかを検討することが重要です。

なぜなら、医療保険のキホンは入院保障と手術保障ですが、実は保険会社の商品によって主契約の保障内容はまったく異なるからです。

商品によって異なる入院保障の内容

1日ごとに給付される入院給付金

5,000円、10,000円が基本プラン。対面申込みをすることで、希望の額に変更できる場合がある。

1入院あたりの支払限度日数

30日、60日、180日、無制限などがある。

1契約あたりの通算支払限度日数

120日、700日、1,000日、1,095日などがある。

入院給付金支払対象となる入院日数

日帰り入院から、入院2日目から、入院5日目からなどがある。

手術給付金支払対象となる手術

医科診療報酬点数表において手術として算定されるものすべてのものもあれば、外来手術や一部の簡易手術を除く場合がある。

おすすめ選択肢

医療保険の料金は保障内容の充実さによって異なるが、とくに入院給付金日額が影響するため、保険料を安くしたいなら入院給付金5,000円プランを選ぶのがおすすめ。

ただし、傷病手当金のない国民健康保険に加入している自営業者の方などは、万一に備えて10,000円プランを選んでおく方が安心です。

なお、支払限度日数に関しては、1入院あたりに関しては60日、1契約あたりに関しては1,095日が主流です。

終身医療保険は一生涯を保障する保険であるため、通算支払限度日数が120日など短い場合は、疾病によっては1度の入院で消化してしまう可能性もあります。

また、入院給付金支払対象となる入院日数は、日帰り入院からを選ぶのが絶対です。

最近では入院の短期化が進んでいるため、入院5日目から対象となる保険はまったく役に立たない場合がほとんどです。

手術給付金に関しては、対象制限が少ないものを選びましょう。


ポイント②無駄のない特約であるかどうか

特約とは主契約にプラスして保障を拡充することができるオプションのようなものです。特約を活用することで、主契約をより自分好みにするために使うことができます。

ただし、主契約とは違い、特約単体だけで契約をすることはできません。

最近では、あらかじめさまざまな保障がセットになっているパッケージ商品よりも、必要な保障だけを選んで無駄な保険料を抑える「シンプルな主契約と豊富な特約」というスタイルが人気です。

そのため、各商品においては、非常に多くの魅力的な特約が準備されています。ついつい、あれもこれもと特約を付加して充実した保険を作りたくなりますが、特約は無料ではない点に注意です。

特約を選ぶときには、本当に無駄のない特約であるかどうか、役に立つ特約かどうか、を十分に吟味しましょう。

以下に代表的な特約と必要可否をご紹介します。

付加した方が良いおすすめの特約
特約 内容 コメント
先進医療
保障特約
病気やケガで先進医療を受けたときに、その技術料が支払われる。民間医療保険では、通算2,000万円までが主流。 がん治療に有効とされる重粒子線治療の技術料は約300万円、陽子線治療は250万円かかるなど、先進医療の技術料は非常に高額。しかし、先進医療保障特約は、どの保険会社を選んでも月々100~200円程度の負担でOK。非常にコスパの良い特約と言える。
通院保障特約 通院1日あたりに対して給付金が支払われる。入院を伴う通院としている保険会社がほとんど。 入院の短期化に伴い、通院による治療が主流となっているため、今後は通院治療費にお金がかかることが考えられる。つまり、今後は入院保障だけでは不十分で通院保障は必須と言える。
状況によっては付加した方が良い特約
特約 内容 コメント
特定疾病
関連特約
三大疾病や七大生活習慣病と診断されたときに一時金が支給されたり、入院給付金支払限度日数が延長されたりする。 入院の短期化が進んでいるものの、三大疾病や七大生活習慣病になった場合は長期入院になりがち。付加しておけば安心だが、特約料が若干高めであるため、遺伝等でこれらの病気が心配な人のみ付加をおすすめしたい。
終身特約 死亡した場合に保険金が支給される。 特約の死亡保障は保険金が100~300万円程度と安めであるため、葬儀代として準備したい人におすすめ。
遺族の生活のために準備したいなら、死亡保険単体で契約する方がベター。
おすすめできない特約
特約 内容 コメント
女性疾病
入院特約
女性特有の病気になって入院した場合に、主契約の入院保障に上乗せして入院給付金が支払われる。 女性疾病だからといって、特別入院費用が高額になるわけではないため、別途特約料を払ってまで付加する必要はなし。
生存祝金特約 所定の期日まで生存している場合、お祝い金を受け取ることができる。 「ボーナス」ではない。祝金分は特約料として請求されているため、実質的には±ゼロもしくはマイナスになる。
※特約名称は保険会社・商品によって異なる。

このように、特約はすべてが良いものではありません。

もちろん、年齢や性別・家庭環境・遺伝によって必要な特約は異なりますが、あまり特約を付加しすぎるのはやめましょう。

特約は、使わなければ「ただお金を払っただけ」になります。保険料の節約を考えるのなら、特約の吟味は必須です。

ポイント③保険料は「生涯にわたって」リーズナブルかどうか

終身医療保険は、その名の通り「終身に渡って続く医療保険」です。

つまり、一括払いや有期払いを選んでいない限り、生涯を終えるまで毎月欠かさず保険料を保険会社に支払わなければいけません。

しかし、多くの人たちが考えないのがリタイア後の支払い。

「老後は入院の可能性が増える」ということばかりに気を取られ、多少高額でも保障の充実したプランを選びがちです。

しかし、一度立ち止まって考えて欲しいのが、その保険料を老後も支払い続けることができるかということです。現役時代は難なく払える額であっても、年金生活に入ると払うことが難しくなることも考えられます。

また、医療保険単体で考えると支払える金額だとしても、他の死亡保険やがん保険と合わさると大きな負担になります。

終身医療保険は、現状でまったく問題のない保険料であることはもちろん、たとえ収入が1/2、1/3になっても支払える額の商品、つまり「生涯にわたって」リーズナブルかどうかをよく吟味して選ぶようにしましょう。

また、現時点で多少余裕があるなら、月々の支払額は高くなるものの、一定の年齢に到達すると支払いがなくなる有期払いを選択するのがおすすめです。

有期払いで早めに支払いを済ませておけば、老後は保険料に悩まされることがないからです。一度、保険専門FPに相談をして、生涯無理のない医療保険をピックアップしてもらいましょう。


ポイント④役に立つ付帯サービスがあるかどうか

最近では、加入すると受けられる「加入者限定サービス」を付帯している終身医療保険が増えていませっかくお金を払って保険に加入するなら、嬉しいサービスがあるものを選ぶのがおすすめです。

保険付帯のサービスとは、主に以下のようなものがあります。

保険付帯サービス例
サービス 内容
セカンドオピニオン
サービス
自分にとってより良い医療を選択するために、専門医からのセカンドオピニオンを無料で受けることができる。
24時間電話
健康相談サービス
気になる体の症状や治療方法、健康維持方法、介護、育児方法などについて、医師や保健師、看護師などの医療の専門家に電話で無料相談することができる。
専門医紹介
サービス
より高度な医療を受けるために、専門医を無料で紹介してもらうことができる。
糖尿病専門
サポートサービス
糖尿病に関して気になることを、未受診でも治療中でも、治療中断中でも、無料で専門スタッフに相談することができる。優秀な糖尿病専門医の手配や医療機関の準備もしてくれる。
Club Off レンタカー、ベビーシッター、テーマパーク、レストラン利用などの割引を受けることができる。
メンタルヘルス
サービス
臨床心理士や産業カウンセラーが、電話やメール、対面にて無料で心のケアをしてくれる。

各保険会社の医療保険商品によって付帯されているサービスは異なりますが、おおよそ上記のような無料サービスがいくつか付帯されています。

「あったらいいな」と思うサービスから医療保険商品を選んでみるのも一つの方法です。

終身医療保険の付帯サービスをチェックする際には、ぜひ「セカンドオピニオンサービス」があるかどうかをチェックしましょう。

セカンドオピニオンサービスは、付帯されるサービスの中でももっともおトクで役に立つからです。通常、セカンドオピニオンを受けるには、自分で病院と医師を手配し、高額な受診料を払って相談をします。

しかし、セカンドオピニオンサービスを利用すれば、あなたは既往歴書類や医療機関検査データなどを準備するだけでOK。

あとは、専門カウンセラーが医療機関を手配し、セカンドオピニオンに必要な書類を準備してくれます。しかも、嬉しいのは、受診料が無料となることです。

セカンドオピニオンは自由診療であるため、医療機関によって料金は異なりますが、1時間あたり3万円が相場です。非常に高額ですよね。

そのため、厳しい宣告をされたから他の医師の意見を聞きたいと思っても、料金の高さに泣く泣くセカンドオピニオンを断念する人も少なくありません。

万一の際に、セカンドオピニオンは新たな選択肢を提供してくれる可能性があります。せっかく終身医療保険に加入するなら、ぜひセカンドオピニオンサービス付帯の商品を選ぶのがおすすめです。

他には、気軽に体の不調や心配事について相談できる24時間電話健康相談サービスもあると便利でしょう。


ポイント⑤医療保険販売元の保険会社の安定性はどうか

終身医療保険を選ぶ上で、見落としがちなのが販売元の保険会社についてです。良い商品であれば問題ないと思うかもしれませんが、実はそうではありません。

なぜなら、「終身」医療保険に加入したら、保険会社とは一生のお付き合いになるからです。いつまでも医療保険の恩恵を安心して受けるためには、事前に保険会社の安定性を確認しておくのは必須です。

では、その「保険会社の安定性」を確認するにはどうすれば良いのかと言うと、着目すべきポイントはソルベンシー・マージン比率です。

ソルベンシー・マージン比率とは、株の大暴落や大きな自然災害などの予測不能な事態に陥った際でも対応できる「支払余力」があるかどうかを表すモノサシで、指標が200%以上あれば、その保険会社の安定性は基準を十分に満たしていると言われます。

万一生命保険会社が破たんをしたとしても、保険業法では生命保険契約者保護機構によって破たんした生命保険会社は救われるため、突然契約がなくなったり、保険金を受け取ることができなくなったり、ということはありません。

しかし、状況によっては、契約条件が不利になることも…。

条件が変わってしまえば、せっかく吟味して選んだ医療保険も台無しです。それだけならまだしも、期待する保障を受けることができなくなったら大変です。

必ず事前にソルベンシー・マージン比率を確認しておきましょう。

ここまででお伝えした5つのポイントをすべて満たすかどうかを確認していくと、失敗しない終身医療保険選びをすることができます。

5つのチェックポイントをすべて満たす終身医療保険

医療保険を選ぶ上で、押さえておくべき5つのポイントをお伝えしました。しかし、終身医療保険の商品数は、生命保険商品の中でもっとも多く、何十種類もあります。

これだけ多くの商品の中から5つのポイントを満たす商品を探していくのは大変です。

ここでは、終身医療保険選びが少しでも簡単になるように、5つのポイントをすべて満たす終身医療保険商品とその内容をご紹介します。

保険会社 オリックス生命 アフラック メットライフ生命 損保ジャパン
日本興亜ひまわり生命
チューリッヒ生命
主契約 ・入院給付金
・手術給付金
・先進医療給付金
・入院給付金
・手術給付金
・放射線治療給付金
・通院給付金
・入院給付金
・手術給付金
・放射線治療給付金
・骨髄ドナー給付金
・入院給付金
・手術給付金
・先進医療給付金
・入院給付金
・手術給付金
・放射線治療給付金
特約 ・がん一時金
・がん通院給付金
・重度三疾病一時金
・三大疾病保険料払込免除特約
・三大疾病一時金特約
・三大疾病無制限型長期入院特約
・総合先進医療特約
・ケガの特約
・終身特約
・生存祝金特約
・通院給付金
・七疾病入院延長給付金
・先進医療給付金
・先進医療一時金
・三大疾病支払日数無制限特則
・医療用がん入院特約
・医療用退院給付特約
・医療用女性疾病入院特約
・七大生活習慣病追加給付特則
・医療用特定疾病診断保険料免除特約
・無事故割引特則
・医療用三大疾病入院一時金特約
・医療用がん診断給付特約
・医療用がん外来治療給付特約
・先進医療特約
・退院後通院特約
・7大疾病(ストレス性疾病)延長入院特約
・3大疾病診断給付金特約
・3大疾病保険料払込免除特約
・ストレス性疾病保障付就業不能保障特約
価格 1,582 円 1,798円
※通院ありプラン
1,470円 1,692円 1,425円
付帯サービス ・24時間電話健康相談サービス
・セカンドオピニオンサービス
・糖尿病専門サポートサービス
・24時間電話健康相談サービス
・セカンドオピニオンサービス
・専門医紹介サービス
・健康生活ダイアル24
・セカンドオピニオンサービス
・受診手配紹介サービス
・メンタルヘルスサポートサービス
・糖尿病総合サポートサービス
・ガン総合サポートサービス
・入院サポートサービス
・健康医療相談サービス
・医療機関情報提供サービス
・ドクターアドバイスサービス
・PET検診紹介予約サービス
・人間ドック紹介予約サービス
・郵送検査紹介サービス
・介護関連相談サービス
・家事代行紹介サービス
・生活関連相談サービス
・セキュリティサポート紹介サービス
・CLUB OFF
・メディカルサポートサービス
・メンタルヘルスサービス
(※プレミアムシリーズ契約者限定)
保険会社の安定性
(ソルベンシー・マージン比率)
1,985.4%
(2015年9月末)
898.0%
(2015年3月末)
935.5%
(2015年12月末)
1,676.3%
(2014年末)
1,709.7%(2015年11月末)
コメント ソルベンシー・マージン比率が非常に高く、安定性に関してはダントツ。保障内容も価格も申し分なし。とくに主契約では、七大生活習慣病で入院した場合は1入院120日まで、うち三大疾病の場合は日数無制限で保障される。 放射線治療まで主契約範囲内で、通院ありプランにすることで通院給付金も主契約に含まれる。通院給付金は、退院後だけでなく入院前60日以内も対象となる。特約が豊富なのでカスタマイズしやすい。 骨髄ドナー給付金が主契約に含まれる点が珍しい。保険料がとても安価であるにも関わらず、付帯サービスの種類が豊富で内容も充実しているため、おトク度はとても高い。 保険料はやや高めで、主契約範囲は一般的ながら、特約と付帯サービスの種類の多さはダントツ。人間ドックや郵送検査紹介サービスは他社にない魅力。医療保険に加入しながら、健康維持も目指せる。 終身医療保険商品の中でとくにリーズナブルな価格。一から必要な保障だけを選んで自己設計できるため、節約しやすい。特約にはストレス性疾病関連が豊富なため、現代人のニーズにマッチした商品と言える。
※価格は、30代男性が入院日額保障5,000円プランに加入した場合。特約付加はなし。
※すべて解約返戻金はなし。

5つのポイントを満たすこれらの商品をリサーチして、自分にとってよりメリットの多い終身医療保険を選びましょう。

ただ、上記に示した内容は、それぞれの商品の特徴をピックアップしたにすぎません。単純に商品比較をするには十分ですが、加入検討するにはもう少し詳しい情報と専門的視点によるアドバイスが必要です。

終身医療保険の詳しい情報と専門的アドバイスを得るには

私たち一般消費者にとって、過不足ない終身医療保険を選び、プラン設計までするのはとても困難です。

最近では、インターネットや通販で加入できるシンプルな終身医療保険も増えていますが、保障内容の良し悪しを自分一人で判断しなければいけないリスクがあります。

終身医療保険は、一生のお付き合いになる大切な保険。

だからこそ、正しい情報と専門的アドバイスをもとに検討をするのがベストです。正しい情報と専門的アドバイスを得るためには、保険専門FPを利用しましょう。

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これから終身医療保険の比較検討を考えているのなら、ぜひ保険専門FPの利用をおすすめします。

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