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間違いだらけの生命保険 > 医療保険の選び方 > 実質タダ!あんしん生命の医療保険<メディカルキットR>

実質タダ!あんしん生命の医療保険

今や掛け捨てが主流の医療保険。

30歳女性の場合、月々の保険料が2,500円として80歳まで払い続けるとすると150万円もの出費になり、保険期間に保障を受ける機会がなければ、この150万円はすべて無駄になります。

もちろん、保障を受ける機会がない方が良いのですが、貴重なお金が150万円も保険会社に持っていかれるのはイマイチ納得がいかないと思う人も多いのではないでしょうか。

そんな人にご紹介したいのが、東京海上日動あんしん生命の「メディカルキットR」です。

メディカルキットRは、払った保険料がすべて戻ってくるという画期的な医療保険。

このページだけで、お得なメディカルキットRの内容から便利な加入方法まですべてがわかります!

【目 次】
  1. メディカルキットRの特徴
  2. メディカルキットRの内容
  3. メディカルキットRのメリット&デメリット
  4. Q&A
  5. メディカルキットRに加入するには

1. メディカルキットRの特徴

払った保険料がすべてリターン

メディカルキットRは、所定の年齢に到達すると、それまでに支払った保険料が全額返金されます。

たとえば、30歳時に月払保険料2,905円のプランで、70歳を受け取り年齢に設定すると、以下のようになります。

医療保険には、一定年数健康を維持すると受け取ることができる健康還付給付金がある商品も多いですが、ほとんどの場合、払い込んだ保険料の一部しか戻ってきません。

しかし、メディカルキットRは違います。

健康なまま所定の年齢に到達すれば、何も引かれることなく、保険会社に払い込んだ掛け金がそのまま戻される仕組みとなっています。

つまり、メディカルキットRは実質タダの医療保険と言えるのです。

保険期間中に入院給付金などの受け取りがあった場合

メディカルキットRでは、保険期間中に入院給付金や手術給付金などの受け取りがあった場合でも、所定の年齢到達時に健康還付給付金を受け取ることができます。

健康還付給付金のある医療保険には「保険期間中に保険金の受け取りがないこと」を受給条件としている商品も少なくありませんが、メディカルキットRの場合は、所定年齢までに払い込んだ保険料総額から差し引かれ、残りはすべて受け取ることができるので、1円も損をすることはないようになっています。

加入時の保険料のまま一生涯保障をリザーブ

メディカルキットRは所定の年齢で健康還付給付金を受け取った後も、契約時と同じ保険料で一生涯保障が続きます。

下表のように、入院する可能性はシニア世代に入ると急激に高まるため、今の時代終身タイプの医療保険に加入することは常識です。

性別・年齢別入院受療率(人口10万対)

メディカルキットRに加入しておくと、シニア世代スタート時に100万円以上のまとまったお金(健康還付給付金)が手に入り、なおかつリーズナブルな保険料で一生涯の保障をリザーブすることができるので、入院受療率が高まるシニア世代に入っても安心です。

このように、メディカルキットRは2つのR<Return&Reserve>で構成されているのが特徴です。

2. メディカルキットRの内容

ここでは、メディカルキットRの内容を詳しくチェックしていきましょう。

基本保障

基本保障は、疾病入院給付金・災害入院給付金・手術給付金・放射線治療給付金の4つの保障から成り立っています。

入院日額保障は、通常の医療保険と同じく10,000円タイプ・5,000円タイプに加えて、7,000円タイプもあるため、「入院1日あたり5,000円では心もとないけど10,000円だと保険料が高くなるのがちょっと…」という人にもいいですね。各タイプの保障内容詳細は以下になります。


健康還付特則

メディカルキットR最大の特徴である「払った保険料をすべてリターン」してくれるのが、この健康還付特則です。設定できる受け取り年齢は、以下です。

受け取り年齢は、契約年齢によって異なり、契約年齢が上がるにつれて受け取り年齢も上がります。

まとまったお金は、できるだけ若いときに受け取った方が使い道の選択肢が広がるため、可能であれば40歳まで、少なくても50歳までには契約する方が良いでしょう。

特約

メディカルキットRは、基本保障をグレードアップするための特約の種類がとても豊富です。
心配な疾病や受けたい治療等に合わせて、自由にプラスすることが可能です。

メディカルキットR主な特約一覧
特約名 保障内容 ポイント
5疾病就業不能特約 がん・心疾患・脳血管疾患・肝硬変・慢性腎不全によって、就業不能状態になった場合に給付金を受け取ることができる。 就業不能になると収入がなくなるリスクのある自営業の人にはおすすめ。傷病手当金があるサラリーマンには必要度は低い。
特定治療支援特約 がん・心疾患・脳血管疾患・肝硬変・慢性腎不全・糖尿病による所定の状態になった場合、1年に1回、保険期間中通算5回を限度として給付金を受け取ることができる。 家系的に生活習慣病に対する不安がある人におすすめ。
女性疾病保障特約 がん・心疾患・脳血管疾患を含む女性疾病で入院した場合、乳がんによって乳房切除・乳房再建手術をした場合、給付金を受け取ることができる。 主契約だけでも女性疾病は保障されるため、そこまで検討する必要性はないが、別途がん保険に加入していないなら付加しておくと安心。
先進医療特約 先進医療にかかわる技術料を通算2,000万円まで受給できる。 先進医療の中には200~300万円もする治療もあるため、付加しておいた方が安心。
通院特約 入院日の前日から遡って60日以内、退院日の翌日から180日以内の通院に対して、通院給付金日額×通院日数が受給できる。 退院後の通院給付金しかない医療保険が多い中、入院前の通院給付金もあるのはレア。余裕があるなら付加するのがおすすめ。
がん診断特約 悪性新生物と診断確定された場合、または上皮内新生物と初めて診断確定された場合、2年に1回を限度として診断給付金を受け取ることができる。 別途がんに加入していないなら必要だが、高額な診断給付金を望むなら、別途がん保険に加入するのが賢明。
悪性新生物初回診断特約 初めて悪性新生物と診断確定された場合に診断給付金を受け取ることができる。 同上。
抗がん剤治療特約 所定の抗がん剤治療を受けた場合、支払事由該当月ごとに治療給付金を受け取ることができる。 手厚いがん診断給付金を準備しているなら、それで抗がん剤治療を賄うこともできるため、必要度は低い。
がん通院特約 がんによる入院に対して、その前後で通院があった場合に通院給付金を受け取ることができる。 別途通院保障を持っている場合は必要なし。
3大疾病入院支払日数
無制限特約
がん・心疾患・脳血管疾患で入院し、主契約の入院給付金支払限度日数に達した場合、以降は無制限に入院給付金を受給できる。 現在は短期入院が主流ではあるものの、3大疾病に関しては入院が長引く可能性があるため、付加しておいた方が安心。
手術給付金の追加払に
関する特約
所定の手術を受けた場合に、主契約の手術給付金に上乗せして特約手術給付金を受け取ることができる。 手術による出費が不安な場合は付加した方が良いが、主契約に手術給付金があるため、そこまで必要性はない。
※各特約保険料は健康還付給付金の対象とはならない。
※特約から支払われた保険金は健康還付給付金の減額対象とはならない。

特約は、安価な料金で付加できるため、ついついあれもこれもと付加したくなりますが、内容を確認すると、主契約や他の保険と重複するものもあります。

上記一覧のポイントを参考に、本当に必要な特約を吟味しましょう。

保険料目安

医療保険を選ぶときに、特徴や保障内容と並んで重要なのが保険料です。

メディカルキットRは終身タイプの医療保険。加入したら、基本的には毎月一生涯保険料を支払うことになります。無理のない金額かどうかをしっかりと確認しておきましょう。

メディカルキットR保険料(男性)
健康還付給付金
受け取り時期
10,000円タイプ 7,000円タイプ 5,000円タイプ
25歳 70歳 4,880円 3,416円 2,440円
30歳 70歳 5,810円 4,067円 2,905円
35歳 70歳 6,860円 4,802円 3,430円
40歳 70歳 8,290円 5,803円 4,145円
45歳 70歳 9,990円 6,993円 4,995円
50歳 70歳 10,860円 7,602円 5,430円
55歳 75歳 13,730円 9,611円 6,865円
60歳 80歳 16,220円 11,354円 8,110円
メディカルキットR保険料(女性)
健康還付給付金
受け取り時期
10,000円タイプ 7,000円タイプ 5,000円タイプ
25歳 70歳 5,970円 4,179円 2,985円
30歳 70歳 6,510円 4,557円 3,255円
35歳 70歳 7,260円 5,082円 3,630円
40歳 70歳 8,160円 5,712円 4,080円
45歳 70歳 9,340円 6,538円 4,670円
50歳 70歳 9,520円 6,664円 4,760円
55歳 75歳 12,210円 8,547円 6,105円
60歳 80歳 15,850円 11,095円 7,925円
※40歳までは、健康還付給付金の受け取り時期を60歳に設定することも可能。

いかがでしょうか?

他の医療保険と比較するとメディカルキットRの保険料は若干高めです。そのため、保険料を見ると、「選びたくない」と思ってしまう人も少なくありません。

しかし、思い出してください。

メディカルキットRは掛け捨てではありません。
払い込んだお金は所定の年齢に到達したらすべて戻ってきます(途中で受給した保険金分は除く)。

つまり、メディカルキットRは、掛け捨て保険のように払ったら終わりではなく、毎月支払うお金は将来の貯蓄となるのです。

そのように考えると、他の医療保険と比べて保険料が高くても、まったく無駄には感じないのではないでしょうか。実際、将来にどれぐらい返ってくるのか次項で確認してみましょう。

リターン額目安

具体的なリターン額は以下です。

メディカルキットRは、実質タダで手厚い保障を得ることができるので、可能であれば高めのプランで保障を選択しておくのもおすすめです。

高いプランであれば、高額なリターンを期待できます。

メディカルキットRリターン額(男性)
健康還付給付金
受け取り時期
10,000円タイプ 7,000円タイプ 5,000円タイプ
25歳 70歳 2,635,200円 1,844,640円 1,317,600円
30歳 70歳 2,788,800円 1,952,160円 1,394,400円
35歳 70歳 2,881,200円 2,016,840円 1,440,600円
40歳 70歳 2,984,400円 2,089,080円 1,492,200円
45歳 70歳 2,997,000円 2,097,900円 1,498,500円
50歳 70歳 2,606,400円 1,824,480円 1,303,200円
55歳 75歳 3,295,200円 2,306,640円 1,647,600円
60歳 80歳 3,892,800円 2,724,960円 1,946,400円
メディカルキットR保険料(女性)
健康還付給付金
受け取り時期
10,000円タイプ 7,000円タイプ 5,000円タイプ
25歳 70歳 3,223,800円 2,256,660円 1,611,900円
30歳 70歳 3,124,800円 2,187,360円 1,562,400円
35歳 70歳 3,049,200円 2,134,440円 1,524,600円
40歳 70歳 2,937,600円 2,056,320円 1,468,800円
45歳 70歳 2,802,000円 1,961,400円 1,401,000円
50歳 70歳 2,284,800円 1,599,360円 1,142,400円
55歳 75歳 2,930,400円 2,051,280円 1,465,200円
60歳 80歳 3,804,000円 2,662,800円 1,902,000円
※40歳までは、健康還付給付金の受け取り時期を60歳に設定することも可能。

実際に、将来戻ってくるお金がどれぐらいになるかがわかると、毎月保険料を支払うのも苦にはなりませんね!

将来が楽しみになり、できるだけ満額受け取ろうと、健康維持に努める人も多いようです。

将来の貯蓄もできて、しかも健康意識も高まる、メディカルキットR。他にはない新しいタイプの医療保険と言えるのではないでしょうか。

加入者対象サービス

メディカルキットRに加入すると、下記のようなサービスを無料で受けることができます。

最近では、多くの保険会社で加入者限定のメディカルサービスを提供していますが、あんしん生命はサービス内容が充実していることから人気です。

とくに、転院・患者移送手配サービスや人間ドック・脳ドック・がんPET検診優待サービス、介護お悩み電話相談サービスなどは、あんしん生命ならでは。

これだけサービスが充実していたら、予期せぬ身体のトラブルが起こっても心強いですね!

3. メディカルキットRのメリット&デメリット

ここでは、メディカルキットRのメリット&デメリットを整理しておきます。

メリット

  • 所定の年齢になれば支払った保険料全額が戻ってくる。実質タダ。
  • 一生涯の保障を確保できる。
  • 加入者対象サービスが充実している。

メディカルキットRは、所定の年齢までは実質タダで保険を保持できるにもかかわらず、以降の保障は一生涯続き、保険料は据え置きされる点が注目すべきポイントですね!

しかし、実質タダなのであれば、所定の年齢まで保険加入せずに高齢期から加入すれば良いと思うかもしれません。

でも、その場合、高齢期までの保障は当然ながらありません。しかも、高齢期に加入すれば保険料は下図のように高額になります。

やはり若い世代にメディカルキットRに加入し、所定年齢で一旦リセット、そして一生涯続けるのが一番効果的で効率的でしょう。

デメリット

  • 保険料が若干高め。
  • 健康還付給付金受け取り終了後は掛け捨て保険となる。
  • 保障内容が他社に比べて手薄。

保険料が高いのはデメリットではあるものの、その分将来戻ってくるので、貯蓄と考えればそこまでデメリットとは言えません。

また、健康還付給付金受け取り後の掛け捨ては、一般的な医療保険と同じな上、メディカルキットRでは健康還付給付金を原資として保障を継続できると考えることができます。

しかし、もっとも気になるのが保障面。メディカルキットRには必要な保障はすべて揃っていますが、他社に比べると保障内容は手薄です。

東京海上日動
あんしん生命
アフラック 損保ジャパン日本興亜
ひまわり生命
入院保障 5,000円/1日 5,000円/1日
※5日未満は一律2.5万円。
5,000円/1日
※3大疾病は無制限。
手術保障 ・入院中の手術:5万円
・外来の手術:2.5万円
・重大手術:20万円
・入院中の手術:5万円
・外来の手術:2.5万円
・開頭、四肢切断、がんや心臓疾患による開胸開腹:40万円
・上記以外の開胸開腹、胸腔鏡、腹腔鏡:20万円
・上記以外の入院中の手術:10万円
・上記以外の外来の手術:5万円

このように、他社と比較すると、入院保障においては日額保障以外のオプションはない、手術保障においては重大手術であっても5万円しか支給されない、という難点があります。

これらの難点があっても、支払った保険料が全額戻ってくるというメディカルキットR最大のメリットに魅力を感じられるようであれば、メディカルキットRを選んで間違いないでしょう。

4. Q&A

メディカルキットRに対してギモンに思いやすい点をQ&A形式でまとめました。

メディカルキットRはどんな人に向いている?

老若男女関係なく向いています。

通常、貯蓄保険の場合、若く加入すれば加入するほど貯蓄性が上がりますが、メディカルキットRでは、年齢が上がるごとに保険料も上がるものの、健康還付給付金受け取り時期が後にずれるため、長期間貯蓄期間を確保することができます。

ただ、年齢が上がるにつれて、入院受療率が上がるため、できるだけ早めに加入しておいた方が健康還付給付金を満額もらえる可能性は上がるでしょう。

メディカルキットRに解約返戻金はある?

解約返戻金は基本保障部分にはありませんが、健康還付特則部分にはあります。ただし、加入してからすぐに解約した場合、解約金はないか、あってもごくわずかです。

メディカルキットRは健康還付特則を付けずに契約できる?

健康還付特則を付けずに契約することはできません。
通常の医療保険に加入したい場合は、「メディカルKit NEO」のスタンダードプランか、他社商品を検討しましょう。

健康還付給付金をもらった時点でメディカルキットRを解約することはできる?

可能です。

ただし、当然ながら、解約した時点で以降の保障はなくなります。病気のリスクは高齢になればなるほど上がります。

メディカルキットRであれば、加入時の保険料のまま、一生涯の保障を維持できるため、できるだけ解約しないことをおすすめします。

メディカルキットRは生命保険料控除の対象になる?

メディカルキットRの一部のみ生命保険料控除の対象となります。

一部とは、あんしん生命の一般的な医療保険である「メディカルKit NEO」を契約した場合の相当額、つまり健康還付特則がついていない部分です。

5. メディカルキットRに加入するには

医療保険の加入方法には、通販・ネット・対面の3つの方法があります。

医療保険は生命保険の中でも比較的シンプルな構造をしている保険であるため、簡単に加入申込ができる通販やネット向け商品も増えています。

しかし、メディカルキットRは、通販やネットには対応しておりません。

それは、大きな貯蓄性があるためです。

通常、保険の種類にかかわらず、契約を続けることでリターンがある商品は、保険会社の営業員や保険専門FPと面談を行い、商品内容に関して詳しい説明を受けなければいけません。

そのため、メディカルキットRに加入するためには、保険会社に問い合わせるか、保険専門FPを手配する必要があります。

メディカルキットRオススメの加入方法

保険専門FPを利用するのがベストです。

保険専門FPなら、複数社の保険会社を取り扱っているため、メディカルキットRだけでなく、他社商品と比較した上で納得してメディカルキットRを選ぶことができます。

公平に複数社の情報を提供し、適切なアドバイスをしてくれるので、加入を検討している人だけでなく、「とりあえず保険の情報が欲しい」「今加入している保険で問題ないか診断してほしい」という人にもおすすめです。

保険専門FPを手配する方法

保険専門FPは、保険相談会社を通して手配をします。

保険相談会社はさまざまありますが、選ぶときのポイントとしては「完全無料であること」「勧誘がないこと」「経験豊富なFPが在籍していること」の3点です。

また、メディカルキットRを検討しているのなら、「あんしん生命の取扱いがあること」も重要なポイントになります。

以下に、これらのポイントをクリアするおすすめの保険相談会社をご紹介します。

おすすめの保険相談会社

安心して利用できるおすすめの保険相談会社は、「保険のビュッフェ」「LIFULL保険相談」「みんなの生命保険アドバイザー」です。

保険のビュッフェ LIFULL保険相談 みんなの生命保険
アドバイザー
相談費用 無料 無料 無料
勧誘有無 なし
※万一勧誘があった場合に通報できるダイヤルあり。担当FP交代はいつでも可能。
なし
※万一勧誘があった場合に通報できるダイヤルあり(LIFULL保険相談110番サービス)。
なし
※万一勧誘があった場合に通報できるダイヤルあり(ストップコール)。
FPの質 FP経験は平均7.4年、一人当たりの平均相談実績は1,127件のベテランFPが在籍。 厳選されたFPが在籍。
※紹介されるショップによってFPの質に差がある場合がある。
公平な観点からお客様目線でアドバイスできるFPが在籍。
あんしん生命取扱い あり あり
※紹介されるショップによって取り扱っていない場合がある。
あり
相談スタイル 訪問 店頭/訪問 訪問
対応エリア 全国 全国 茨城・埼玉・千葉・東京・神奈川・大阪・兵庫・三重・滋賀・京都・奈良
利用特典 無理な勧誘が一切ない。 なし なし

保険相談会社は1社だけを利用しても、複数社利用しても、どちらでもかまいません。

時間に余裕があるのなら、複数社利用して一番良い案内や提案をしてくれた保険専門FPを見つけるのもおすすめです!

相性の合う保険専門FPに出会うことができれば、この先ずっと保険やお金のことをサポートしてもらうことができます。

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