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間違いだらけの生命保険 > 医療保険の選び方 > 女性医療保険ランキングと年代別・保険選びのポイント

女性医療保険ランキングと年代別・保険選びのポイント

【目 次】
  1. 女性医療保険ランキング
  2. そもそも女性医療保険ってどういう保険?
  3. 《年代別》女性医療保険選びのポイント
  4. 自分にぴったりの女性医療保険を選ぶならオーダーメイドで!
  5. 保険専門FPはどこで探すの?

女性には、男性と違って《女性だからこそかかる病気》というのがあります。そのため、性別を問わずかかる可能性のある病気と合わせると、女性の方が病気のリスクが高いと言えるのが事実。

「まだ若いから保険なんていらない」「お金の無駄だから夫の分だけでいい」と言う女性も多いのですが、身近な人が女性疾病で入院や手術をすると、不安にならない人はいないはず。

女性であれば、誰にだって女性特有の病気のリスクはつきもの。そして病気になれば、高額な治療費が必要になります。

いざという時に慌てないよう、元気な今、あなた自身を守る女性医療保険を検討してみませんか?

女性医療保険ランキング

女性特有の病気が注目され始めてから、女性のための医療保険はどんどん登場しています。

まずは、人気商品ランキングから、商品の特徴と年代別の保険料目安をチェックしていきましょう!

保険料算出条件

  • 性別:女性
  • 入院給付金日額:5,000円
  • 入院給付金支払限度:60日
  • 保険料払込み期間:終身
  • 保険料払込み方法:月払い
  • 特約:付加なし
評価基準

★★★★★:保証内容・保険料ともに申し分なくおすすめ。女性のニーズにくまなく応える商品。
★★★★:保証内容・保険料ともに平均もしくは平均以上。候補の一つに入れておきたい商品。
★★★:特定の保障内容やサービスに必要性を感じたら検討したい商品。
★★:特別な理由がなければ選ぶ意味はあまりない商品。
:あまり検討する価値はない商品。

保険会社 商品名 評価 年齢 保険料 特徴
オリックス生命 ★★★★★ 20歳 1,822円 女性特有の病気だけでなく、すべてのがんで入院した場合に、主契約の入院給付金プラス5,000円の上乗せ保障を受けられる。先進医療技術料は通算2,000万円まで保障。がん治療、急性心筋梗塞、脳卒中治療で入院した場合は一時金を給付(要特約)。手頃な保険料なのに、保障は非常に手厚い。ぜひ第一候補として考えたい優秀商品。
30歳 1,967円
40歳 2,177円
50歳 2,842円
アフラック ★★★★★ 20歳 1,545円 入院日数の短期化に対応した画期的商品。5日未満の入院でも、一律入院給付金日額×5日分が支払われる。通院プランを選ぶことで入院後だけでなく入院前の通院も保障。特約付加によって、三大疾病保障や先進医療保障、死亡保障をプラスできる。リーズナブルで保障が手厚く、おすすめ。
30歳 1,835円
40歳 2,185円
50歳 2,975円
メットライフ生命 ★★★★★ 20歳 1,610円 入院給付金(女性疾病の場合は上乗せ)と手術給付金のシンプルな商品。生存給付金5万円支給、先進医療保障、退院後の通院治療保障、七疾病長期入院保障など、希望に合わせて自由に特約を付加することが可能。シンプルに安くしたい人にも、手厚い保障が欲しい人にも便利。
30歳 1,895円
40歳 2,205円
50歳 2,960円
メディケア生命 ★★★★ 20歳 1,190円 入院給付金や支払限度日数だけでなく、手術給付金についても保障の内容を選択できる。主契約の入院給付金・手術給付金・3大疾病入院無制限給付特則だけにすれば、非常にリーズナブル。できるだけ保険料を抑えたいなら、とても良い商品。
30歳 1,470円
40歳 1,880円
50歳 2,795円
アクサダイレクト生命 ★★★★ 20歳 1,045円 女性疾病入院給付金は最大15,000円まで給付と手厚い。入院給付金を1,000円単位で調整できるため、希望予算通りの商品を自分で作ることができる。保険料が非常に安いため、年齢を重ねた人にもおすすめ。特約が充実しているため、より保障を充実させることも可能。
30歳 1,255円
40歳 1,615円
50歳 2,295円
東京海上日動あんしん生命 ★★★ 20歳 1,955円 乳房再建手術給付金と9日以内の入院の場合は入院給付金日額×10日分の給付金が出るのが特徴。特約によって三大疾病にも手厚く保障を準備できる。
ただ、保険料が他社商品に比べて少々高めなのがネック。
30歳 2,305円
40歳 2,685円
50歳 3,575円
ライフネット生命 ★★★ 20歳 1,437円 入院給付金と手術給付金のみのエコノミーコース、がん治療給付金と先進医療給付金がプラスされたおすすめコースの2種から選択可能なのでわかりやすい。保険料は安く良心的。ただ、ネット専業であるため対面相談できない点が不安要素。
30歳 1,776円
40歳 2,130円
50歳 2,761円
楽天生命 ★★★ 20歳 1,170円 入院給付金は、入院した日数に関わらず一時金が支払われる(10万円・20万円)。短期入院の場合はとてもおトク。しかし長期入院の場合は医療費を賄えない可能性大。保険料が安いので、サブの保険として持つなら良いが、メインとして持つには不安。
また、ネット専業であるため対面相談できない点も不安要素。
30歳 1,510円
40歳 1,710円
50歳 2,130円
チューリッヒ生命 ★★ 20歳 1,845円 保障内容・保険料ともに特筆すべき良い点があまりないが、入院給付金支払限度日数30日にして七疾病とストレス性疾病延長入院特約を付加すれば、短期入院と長期入院の両方に備えられる効率的な商品となる。
30歳 2,180円
40歳 2,515円
50歳 3,365円
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 20歳 4,490円 3年ごとに給付金を受け取れる貯蓄性のある商品。ただ、その分保険料が高いのが難点。払い込んだ以上の給付金を受け取れるわけではないため、貯蓄を考えるなら別の方法を選ぶ方が得策。女性医療だけが欲しいなら、リーズナブルな他社商品の方がおすすめ。
※すべて入院日額保障5,000円、支払限度日数60日、特約付加なしの場合で試算。

いかがでしょうか?女性医療は今やこのように非常に多くの商品が登場しています。

とくにこだわりがないなら、評価の高い商品を選べば、まず間違いはないでしょう。

しかし、医療保険は一生涯あなたを守る大切な保険。

そもそも女性医療保険はどのような保障がある商品なのか、女性にとっては通常の医療保険よりもやはり選ぶ価値が高いのか、など、詳しく理解することで、より良い商品を選ぶことができるようになります。

そもそも女性医療保険ってどういう保険?

ここでは、まず女性医療保険がどのような保険かについて詳しくチェックしておきましょう。

通常の医療保険にするべきか、それとも女性医療保険にするべきか、を考える際に役立ちます。

女性医療保険概要

女性医療保険とは、通常の医療保険の保障内容をベースとして、女性特有の病気に対して手厚く保障される商品です。

女性医療保険に加入すれば、女性なら誰もがかかる可能性のある女性特有疾病に対してしっかりと備えることができるため安心です。

女性医療保険Q&A

女性医療保険は比較的新しい保険であるため、中身がわかりにくいという人もたくさんいます。

ここでは、より女性医療保険に対する理解を深めてもらうために、よくあるギモンを集めて解説しています。

女性特有疾病とは?

女性特有疾病とは、女性だけがかかる病気と男性よりも女性の方がかかりやすい病気のことを指します。

具体的には以下のような病気が女性特有疾病となります。

子宮筋腫、子宮内膜症、子宮がん、卵巣嚢腫、卵巣がん、乳がん、乳腺症、関節リウマチ、バセドウ病、更年期障害、帝王切開、異常妊娠、異常分娩など

ただし、どの疾病が「女性特有疾病」と認められて保障対象とするかどうかは、保険会社によって異なります。

手厚い保障を備えておきたい気になる病気があるなら、あらかじめ保障対象となるかどうかを保険会社や保険専門FPに確認しておく必要があります。

女性医療保険では女性特有疾病以外は保障されない?

女性医療保険という名称上、多くの人が「女性医療保険は女性特有疾病しか保障されないのでは?」と思いがちですが、実はそんなことはありません。

先述した通り、女性医療保険は、通常の医療保険にプラスして女性特有疾病に対する保障が上乗せされる保険です。

つまり、女性医療保険に加入することで通常の医療保険の保障も確保しているということになるため、女性医療保険では女性特有疾病以外の病気も保障されます。

もちろん通常の医療保険でも女性特有疾病が保障されるため、女性医療保険はプラスで考えると「女性特有疾病に対しては保障が手厚い」と言え、マイナスで考えると「女性特有疾病に対して保障がダブる」ということになります。

妊娠中でも女性医療保険に加入できる?

妊娠中の扱いについては保険会社によって異なります。

多いのは、妊娠8か月(28週)以上になると申込み不可となる商品です。
これは通常の医療保険と同じです。

加入を検討しているなら、早めに手続きをしましょう。

また、商品によっては、妊娠月数にかかわらず、申込み可能なものもあります。

ただし、本来女性医療保険で保障される「異常妊娠」や「異常分娩(帝王切開含む)」は保障対象外というような条件付きでの加入となる可能性があります。

女性医療保険では通常分娩も保障の対象となる?

女性医療保険に限ったことではなく、基本的に医療保険では、通常分娩は保障の対象にはなりません。

保障されるのはあくまで異常分娩です。

ただし、1年ごとに更新する少額短期保険では、通常分娩も保障の対象とする商品があります。

コスト面で比べると通常の医療保険とどっちの方が良い?

単純に保険料だけで比較すると、通常の医療保険よりも女性医療保険の方が高くなります。

それは、女性医療保険では、女性特有疾病の場合に入院給付金が上乗せされるからです。

以下に、例としてオリックス生命とアフラックの医療保険・女性医療保険の保険料比較表を示します。

どれぐらい保険料が異なるかを確認してみましょう。

オリックス生命 アフラック
20歳 1,427円 1,822円 1,320円 1,545円
30歳 1,707円 1,967円 1,560円 1,835円
40歳 2,022円 2,177円 1,875円 2,185円
50歳 2,772円 2,842円 2,675円 2,975円
※入院日額保障5,000円、支払限度日数60日、特約付加なしの場合。
※アフラックに関しては「通院なしプラン」で試算。

このように、通常の医療保険と比較すると、女性医療保険の方が数百円程度高くなります。

一部の商品を除き、女性医療保険は終身タイプとなるため、基本的には加入したときから死亡まで毎月保険料を支払うことになります。

たとえば、30歳で加入して80歳までの50年間加入したとすると、100円高い商品を選んだ場合、総額では6万円高く支払うことになります。

実際、「通常の医療保険でも女性特有疾病は保障されるから敢えて6万円高い保険に入る必要はない」と考えるか、「わずか6万円で女性特有疾病なった際には倍額の入院給付金を得られるのは安い」と考えるかは人それぞれ。

気になる保険会社があったら、通常の医療保険と女性医療保険の両方の保険料を調べ、総額を試算し、得られる保障をよく吟味してみましょう。

女性医療保険について、把握していただけましたか?心配な女性特有疾病に対して手厚く保障されるのは嬉しいですよね。

とくに、女性特有疾病はとてもデリケートな病気。

通常の医療保険に上乗せして給付される女性医療保険に加入しておけば、給付金だけで差額ベッド代を賄うこともできるため、プライバシー面から考えても安心です。

これから医療保険の新規加入や見直しを考えているのなら、ぜひ女性医療保険を検討してみましょう。

医療保険は年代別にどう選べば良いかは異なるため、次項で自分の年代に合わせた検討方法をチェックしてください。

《年代別》女性医療保険選びのポイント

年代によって、ライフスタイルも病気のリスクも異なるもの。

適当に商品を選んでしまっては「まったく役に立たなかった」と後悔する可能性も…。

せっかく女性医療保険に加入するなら、損のない商品を選びたいですよね。

ここでは、「私の年齢ではどんなふうに女性医療保険を選べば良いの?」という不安を解消していきましょう!

20代の女性へ

今後のライフスタイルがどう変わるかはわからないという年代。しかも、「年齢は若いし、今は健康に対する不安もなし。

そもそも医療保険なんて必要ない!」と思ってしまいがちですが、実はそんなことはありません。

20代は、妊娠や女性特有の病気など、あらゆるリスクの可能性がこれから訪れることが考えられる時期。

だからこそ備えておいて損ということは絶対にありません。

保険は若ければ若いほど保険料が安いため、今のうちにしっかりと保障を確保しておきましょう。

女性医療保険を選び、余裕があるなら入院日額保障1万円のプランを選ぶのがおすすめです。

また、終身払いではなく、60歳や65歳で保険料を払い終えるタイプを選ぶと、将来の負担を今から軽減しておくことができます。

30代の女性へ

まだまだ健康への不安が少ない年代。そこまで医療保険の必要性を感じていないかもしれません。

しかし、乳がんや子宮頸がんの罹患率は30代から上がっていきます。今が健康だからこそ、女性医療保険で備えておく必要があります。

独身の場合は保障を厚めに、既婚の場合は配偶者の保険料も考慮して、負担にならない額で保障を決定しましょう。

通販やインターネット加入の場合は、あらかじめ保険会社で決められたパッケージプランからの選択になりますが、保険専門FPなどに相談する対面加入なら予算に合わせて商品を自由に設計することができます。

家族の分と合わせて、トータルで相談してみるのがおすすめです。

40代の女性へ

既に多くの人が医療保険に加入している年代。

でも、「もう加入しているから新たに検討しなくて良い」というわけではありません。

保険商品はどんどん新しくなり、新しくなるたびに保障の範囲は広くなっています。

とくに、入院給付金は「日帰り入院から給付」、「短期入院でも複数日分給付」など、最近の入院短期傾向に即した内容に変わっているため、新たな保険にシフトしておく方が絶対に安心。

現在加入している医療保険が、加入から5年以上経過しているなら見直しの時期です。

40代は婦人科系ガンの罹患率がもっとも高い時期なので女性医療保険を選ぶのが得策でしょう。

ただ、出産が終わっているなら「異常妊娠」や「異常分娩」に対しての保障は不要になるため、通常の医療保険でコストを下げてまんべんなく保障を得るという考え方もあります。

いずれにしても、主契約にがん保障が含まれている、もしくはがん特約を付加できる商品を選んでおくと安心です。

50代の女性へ

健康への不安が増してくる年代。まず下表の赤枠内を見てみてください。

性・年齢階級別にみた受療率(人口 10 万対)

※厚生労働省 平成26年(2014)患者調査より

赤枠内の数字を見ると、50代から一気に入院受療率が上がっていることがわかります。

そして年齢を重ねるごとに若い世代とは比べ物にならないぐらいの数字に…。

医療保険は、既往歴があると契約不可もしくは条件付き契約となります。

現時点で既往歴がないのであれば、早急に終身医療保険に加入する必要があります。

女性医療保険がおすすめですが、既に出産を終えている年代であるため、通常の医療保険でも問題はないでしょう。

余裕があれば、三大疾病特約や死亡保障を付加して、老後に備えておくと安心です。

既往歴があって通常の医療保険への加入が難しい場合は、病気があっても加入検討できる「引受緩和型医療保険」や「無選択型医療保険」を考えてみましょう。

このように、医療保険は年代によって考え方が異なります。

また、独身or既婚、出産の有無、収入の有無などによっても選ぶ保障内容は違います。

配偶者や子どもがいるなら、家族の保障とそれにかかる保険料も考慮する必要があります。

今の状況と将来の希望に合わせて、過不足がないように医療保険を選びましょう。

自分にぴったりの女性医療保険を選ぶならオーダーメイドで!

そろそろ医療保険を考えなければいけないとわかっていても、やっぱり「保険のことってよくわからない…」というのがホンネではないでしょうか。

実際、インターネットから資料請求をしてみても、いざパンフレットを開いてみると難しい専門用語ばかりが並んでいて考えるのも嫌になってしまうという人も多いものです。

また、資料掲載プランでは、30歳男性をモデルとしている場合が多いため、女性にとってはどうしても加入イメージがしにくいですよね。

それなら、オーダーメイドで自分にぴったりの医療保険を作るというのはどうでしょうか?

オーダーメイドなら、あなたの年齢や家族構成、ライフスタイル、希望の予算に合わせたオリジナルの保険を作ることができます。

既製品の医療保険に毎月一生保険料を支払い続けるよりも、自分にぴったりの医療保険にお金を支払う方が良いと思いませんか?

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